京都市ごみ減量推進会議の運営サイト『リーフ茶の普及で,ペットボトルを減らそう』において、本学の小島理沙准教授へのインタビュー記事が掲載されました。詳細は以下よりご覧ください。
『脱プラ、減プラ、キーパーソンインタビュー第2回』(2019年7月19日 更新)
京都市ごみ減量推進会議の運営サイト『リーフ茶の普及で,ペットボトルを減らそう』において、本学の小島理沙准教授へのインタビュー記事が掲載されました。詳細は以下よりご覧ください。
『脱プラ、減プラ、キーパーソンインタビュー第2回』(2019年7月19日 更新)
今週末の7月21日(日)、3回目のオープンキャンパスを開催いたします♪
今回も多彩なプログラムだけではなく、京都の人気スイーツ店「KINEEL」の映える姫ケーキの数々、人気コーヒー店「Unir」井上バリスタ(卒業生)による美味しいカフェラテ、misterDonutのドーナツバイキングなど、参加者の頭だけじゃなくお腹も満足させちゃう予定です☆
ご家族とのご参加も大歓迎です。たくさんの方のお越しをお待ちしています☆
<7/21タイムスケジュール>
13:30 開会の辞
13:35 学校紹介
14:05 特別講義
14:35 プログラム紹介
- 休憩 -
14:45 卒業生講演/体験ゼミ①/体験ゼミ②/入試説明/保護者説明会
- 休憩 -
15:25 卒業生講演/入試説明/保護者説明会/キャンパスツアー/奨学金説明会
- 休憩 -
16:05 キャンパスツアー/奨学金説明会
——————————————————————-
14:45-16:45 Tea Time&相談会
★14:45以降は好きなプログラムに参加していただけます!
※スケジュール内容は変更する可能性があります
2019年7月12日(金)に、華頂短期大学と本学で高校教員対象の合同説明会を開催いたします。
高校生の半数以上が大学へ進学する中、短大へ進学することが将来的に不利になると考えられていた時代も終焉を迎えました。その中で、“短大を選択する意味とはなにか”を、改めて高校の先生方とも共有したいと考え、株式会社進研アド(Benesse Group)と共に下記の企画を考えました。
遅い時間からの開催で非常に恐縮ではございますが、ご興味のある方はぜひご参加ください。
「いま、短大を選択する意味」
第Ⅰ部 : 短期大学を取り巻く環境
株式会社 進研アド(Benesse Group)
第Ⅱ部 : 華頂短大の葛藤と挑戦
二橋 良憲 <華頂短期大学 入学広報室長>
第Ⅲ部 : 経短生であることを最大の強みに
森田 充 <京都経済短期大学 入試広報課長>
【開催概要】
日 時 : 2019年7月12日(金)18:00 ~ 20:00
場 所 : キャンパスプラザ京都 第4講義室
(JR「京都」駅下車 徒歩5分)
費 用 : 無 料
主 催 : 華頂短期大学、京都経済短期大学
お問合せ : 華頂短期大学 075-551-1211(担当:二橋、長澤)
京都経済短期大学 075-331-2377(担当:森田、神内)
2019年6月16日(日)、2回目のオープンキャンパスを開催いたします♪
今回は、京都の人気スイーツ店「凡蔵」さんのスイーツが登場するだけではなく、人気コーヒー店「Unir」さんの井上バリスタ(卒業生)が美味しいカフェラテを作ってくれるなど、頭だけではなくお腹まで満足させちゃいます☆
もちろん、いつも大好評のTeaTimeではデザートブッフェやソフトクリームもご用意。ご家族とのご参加も大歓迎です。たくさんの方のお越しをお待ちしています☆
☆6/16タイムスケジュール☆
13:30 開会の辞&学長挨拶
13:35 学校紹介 <ケイタンってどんなとこ?>
14:05 特別講義
14:35 — 休憩 —
14:40 卒業生講演
14:55 — 休憩 —
15:05 体験ゼミⅠ/体験ゼミⅡ/入試説明/保護者説明会/キャンパスツアー
15:35 — 休憩 —
15:45 入試説明/キャンパスツアー
———————————————————————
14:35~16:45 相談会&Tea Time
★15:05以降は好きなプログラムに参加していただけます!
※スケジュール内容は変更する可能性があります
2019年5月20日(月)、今年度も留学生による語学講座がスタートいたしました。昨年度に引き続き、ベトナムからの留学生リンさんが講師となり、8名の方々にご参加いただいています。今後も、和気あいあいと、ベトナム語や現代ベトナム文化事情等を参加者の皆様と学んでいきたいです。
生活協同組合コープこうべ広報室発行の月刊誌『きょうどう』(2019年6月4日号)において、京都経済短期大学および神戸大学の学生を中心に組織されたNPO法人「ごみじゃぱん」による、減装ショッピングに関する活動が掲載されました。詳細は以下よりご覧ください。
2020年度入学試験日程が確定いたしました。
なお、入学試験に関する詳細は、6月下旬に発刊予定の募集要項をご確認ください。
【問合せ先】
京都経済短期大学 入試情報センター
〒610-1195 京都市西京区大枝東長町3-1
TEL:075-331-2377 FAX:075-331-3330
E-mail:nyushi@kyoto-econ.ac.jp
京都経済短期大学専任教員の募集について、詳細は求人募集要項をご覧ください。
2019年度前期科目として開講している「地域企業論」では、地域における中小企業のアイデンティティを認識するという趣旨のもと、主に西京区内でご活躍されている事業主様等を毎回ゲスト講師としてお招きし、事業内容や地域との関わりについてお話しいただいています。
2019年4月23日(火)の第3回目講義では、阪急電鉄株式会社 都市交通事業部課長補佐・永田賢司氏にお越しいただきました。阪急電鉄は、近畿圏の交通インフラとして多くの人々の生活を支える企業であり、本学の学生も通学や日常生活において、大いに活用させていただいております。
永田氏は、「えきまち事業」や「TauT(トート)阪急洛西口の開発」などの、近年の施策についてお話しくださいました。「えきまち事業」とは、阪急梅田駅等の大型駅に多種多様な店舗を誘致し、駅中サービスを充実させ、駅自体の魅力や価値を高めようとする事業のことです。また、「TauT阪急洛西口の開発」とは、駅を起点に街の魅力向上につなげることを目的とし、「洛西口駅~桂駅間」の高架下を有効活用し、人々の交流・憩いの場や魅力ある商業施設を提供する事業のことです。従来の高架下のイメージを覆し、地域の活性化に貢献しようとする極めて斬新な試みであり、現在、洛西地域を中心に多くの人々が関心を寄せています。
学生たちは、鉄道事業が有する潜在的な事業展開や開発能力、さらには地域との有機的なかかわりについて、多くのことを学んだようです。
2019年4月13日(土)、関西学院大学商学部 菅原智教授をお招きし、LEGOを使って会計やビジネスを学ぶ「ビジネス戦略を学ぶ『LEGO×会計』」を開講いたしました。
まず、本学の学生や教職員、京都明徳高等学校の高校生や菅原教授のゼミ生で様々なグループを形成。各グループ内で役割を分担し、LEGOを使ってオリジナルの自動車を製作していきました。どのグループも活発に意見を出し合い、一体となって製作していくことで、スマートな車からユニークな車まで、多種多様なLEGO自動車が完成しました。そして、各自のコンセプトをプレゼンテーションし、生産コストを決算書に反映し、相互評価をして、その成果を競い合いました。最終的な順位が発表された際には、大きな歓声が湧き上がるなど、非常に活気あふれる有意義な時間となりました。
講義終了後、「初めての体験で面白かった」「会計が好きになった」「ぜひまたやってみたい」などの声が数多くあがりました。本教育プログラムを通じ、学生同士が刺激し合い、会計やビジネス戦略についての知見が大きく広がったようです。今回の機会を契機に、学生たちがそれぞれの学びをさらに深めていくことを期待いたします。