明徳学園は
「傍を楽にする人づくり」を通して、
社会に貢献できる
「働く人づくり日本一の教育機関」を
めざしています。
働く人づくり
日本一の教育機関
明徳学園それぞれの学校は何のためにあるのか。
それは「働く人づくり」を通じて社会貢献するために存在しています。
ミッション
傍を楽にする人づくり
〜「また、あなたと仕事がしたい」といわれる人に〜
『傍を楽にする人』とは、利他の心を持ち、心に汗をかくことができる人です。
明徳学園で働く教職員自らが、他者への役立ちを喜びとできる「傍を楽にする教職員」となって、世界で、日本で、社会で活躍する『傍を楽にする人』を育てていきます。
ビジョン
ミッションの実現に向けた具体的な方向性を、経営・教学の側面から「経営ビジョン」「教学ビジョン」として示しています。
生き生き働く魅力ある教職員づくり
「魅力ある学園づくり」「魅力ある学校づくり」は「魅力ある教職員づくり」から始まります。ビジョンを実現できる人を育て、そのような人材が途切れない組織・仕組みを作ります。
将来の生き方につながる職業観の育成
学生・生徒自らが「自分がどんな人間で、将来どんな職業に就いて生きていくのか」を発見することができる職業観を育成します。
クレド
ビジョンを実現できる人を育て、そのような人材が途切れない組織であり続けるため、教職員が共通に持つべきものとして、「めいとくWAY」「めいとくCODE」を学園全体で共有しています。
めいとくWAYすべては学生生徒のために
めいとくCODE
感謝の心を持って働きます。
ルーチンやマニュアルを超え、大胆に独自の文化を創造します。
形式や建前でなく、必要な配慮は忘れずに本音で話します。
うつむき禁止。ため息禁止。気概を持って業務を完遂します。
挨拶をコミュニケーションの第一歩と心得て、何よりも大切にします。
すべての教職員が学園の代表です。現場の力が明徳の力です。
個人の力が組織の力に変わるとき、組織の力は足し算ではなく掛け算です。
魅力ある学生生徒・教職員・教育内容を追求します。
時代の変化に即応したスピードある対応を組織的に英断します。
学園・学校独自のポジショニングに即応した特色教育を根付かせます。