5月31日(土)の放課後に、同志社大学社会学部教育文化学科との高大連携プログラムとして、同志社大学教授の沖田行司先生(日本教育文化史・日本教育問題史)による講義「日本の近代教育と私学」が実施され、2・3年の私立文系コースの生徒や1年のエテルナクラスの生徒を中心に多数の生徒が参加してくれました。講義のあとは、教育文化学科の内容説明をはじめとして、大学生活などについての質疑応答も行われました。
次回は6月21日(土)、「バイリンガルの語連想」と題して、同じく同志社大学教授・井上智義先生(異文化間心理教育論・バイリンガリズムと教育)に講義していただきます。






